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先日、『刹那を生きる女たち 最後のセーフティーネット』という番組を見ました。

もう少し生きやすい社会にならないものなのか。これで経済大国なんて言われてもどんなんでしょう。

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/fnsaward/23th/14-459.html
<11月29日(土)27時10分~28時5分>
第23回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品
『刹那を生きる女たち 最後のセーフティーネット』(制作:フジテレビ)

近年、働く単身女性の3人に1人が貧困状態にあるとの調査結果が報告され、彼女たちの実情が徐々に明らかになる一方、その中に顕在化しない見えづらい貧困を抱えた女性たちが存在する。生活保護や障害年金など、国の社会保障制度を頼らず、風俗店、女性支援のNPO、シェアハウスをよりどころとしながら、刹那を生きる女性たちだ。
番組では、彼女たちの日常と、取材で見えてきた日本のセーフティーネットの現状に迫る。

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 女性であるがゆえの「貧困」は長らく日本の課題とされ、特に今年は「女性の貧困」に対する議論も活発に行われている。しかし取材を進めると、そうした議論にすら上がらない、可視化されない貧困層がいることがわかった。不運な境遇で育ち、家族を頼れず、貧困を隠しながら生き延びる3人の女性たちの生活。そして、彼女たちの周りにはそっと支える第三者の存在があった…。

清掃と激安風俗店の仕事を掛け持ちするアボット(仮名)
 2013年12月、アボットは東京でホームレスになった。アパートの家賃を払うことができず夜逃げし、カバン一つで上京。「何が何でも生き延びたい…」ようやく見つけた仕事が、早朝の清掃、そして、激安の派遣型風俗だった。そこは、「身分証さえあれば誰でも即採用」をうたう、池袋の風俗店。100分の仕事で、彼女の取り分は5000円。しかし、指名はなかなか来ない。「女性なら、最後は風俗で稼げる」は、もはや幻想だった。

 家族と絶縁し、転々としながらその日暮らしを続けてきたアボットにとって、いま唯一のよりどころは、店の同僚たち。指名待ちのための待機所やネットカフェで寝泊まりするアボットの姿を見かねて、ついには、店のオーナーも自立のための手助けをすることに…。しかしそんな矢先、アボットは忽然と姿を消した…。

風俗店で出稼ぎをするシングルマザー・里美(仮名)
 シングルマザーとして娘と二人暮らしをしている里美。20歳の時、家出中につきあっていた男性との子供を出産。しかしその後、男性のDVがはじまったことで、一人で子育てをすることを決意。現在は、彼氏が経営する地方都市の風俗店で“出稼ぎ”をしている。実家との折り合いも悪く、家族や、地域の支援も受けられない里美の子育ては、社会から孤立した「孤育て」。

 唯一頼りにしているのが、NPO法人「ボンドプロジェクト」の橘ジュンさんだ。生きづらさを抱える10代20代の女性たちを支援してきたジュンさんは、里美の出産に立ち会ったことをきっかけに、その後も里美の精神状態が不安定な時は、娘を預かるようにしている。

 ある日、ジュンさんのもとに里美からSOSのメールが届く。電車に乗り、地方都市から東京まで娘を預けにやってきた里美。彼女を追いつめたものは何だったのか…。

男性だらけのシェアハウスに住むポチ(仮名)
 築40年の一軒家で、年上の男性3人とルームシェア生活をするポチ。小学校2年生の時に両親が離婚。同居していた母親とも幾度となく衝突し家出。20歳までの2年間、知人男性の自宅に泊まり歩くなどホームレス生活を送っていた。現在は無職。これまで様々なバイトを経験してきたものの、3カ月以上続いたことがない。

 その原因の一つが、ある病だった…。解離性同一性障害。昔は、多重人格と呼ばれた病とともに生きる彼女の手帳には、記憶のない時間…つまり別の人格が現れた時間が、書き留めてある。自分でも、自分のことを把握することができない日々。

 なぜ、彼女は家族との同居を拒み、現在の生活を選んだのか。その本当の理由を、取材中私たちは垣間見ることになった。


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ディレクター・田部井一真(フジテレビ情報制作センター)コメント

「多くの人にとって、彼女たちの生活は不可解なものに映るかもしれません。取材を開始した当初、私自身がまさにそうでした。ただ一人一人に話を聞かせていただくと、家族は頼れず、行政の支援も利用しづらい事情を抱えているため、現在の生活は生き延びるために選択せざるをえなかった結果であることがわかりました。だからこそ、彼女たちの選択を一般的な価値観のもとに否定するのではなく、頼ることができる選択肢、セーフティーネットを、一つでも二つでも増やすことのほうが大切なのではないかと感じました。彼女たちの控えめな声に、一人でも多くの方に耳を傾けていただきたいと思っております」

<番組概要>
◆タイトル

第23回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品
『刹那を生きる女たち
最後のセーフティーネット』
(制作:フジテレビ)
◆放送日時

11月29日(土)27時10分~28時5分
◆制作スタッフ

ナレーター
鈴木弘子
構成
石井成和
撮影
望月あずさ
編集
芦垣均
プロデューサー
宮下佐紀子 加藤正臣
ディレクター
田部井一真

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松岡正剛の話

最近注目している人に松岡正剛という人がいます。

編集工学研究所というのをやっている人で、一昔前には雑誌『遊』の編集者としてブレイクした人ですね。

※ISIS編集工学研究所HP:http://www.eel.co.jp/index.html

youtubeに面白い映像があったので、記録のために以下に貼り付けます。

Part 1


Part 2


Part 3


Part 4

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ミニコミ資料館に行く

近頃は千葉に出没しています。

しかし、今日(2/4)は久々の池袋詣出。

お目当ては立教大学にある共生社会研究センターでした。
※共生社会研究センター
http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/RCCCS/collection/collection_outline/

写真を撮り忘れましたが、このセンターは立教のミッチェル西館という名の
ただの一軒家の建物内にあるのですが、行ってみると外観が(内装もですが)
完全に普通の家だったので一瞬本当にここなのかためらいました。
なんでも普通の家だったのを買い取ってちょっとだけ内部を改造して
使っているそうです。

館内には全国各地で出されている/いたミニコミ誌がずらりと並んでいます。
基本的には見たい資料を検索して、それをスタッフの方に持ってきてもらう
というスタイルなのですが、本当にさまざまな資料があって興味深いのです。

ちなみにここに収められている資料は元は埼玉大学の共生社会研究センター
にあったものでした。

※埼玉大学共生社会研究センター
http://www.kyousei.saitama-u.ac.jp/top/modules/shiraberu/index.php?content_id=7


資料(冊子やビラや雑誌)を見るとマスコミを見てるだけでは
なかなか感じられない社会の、つまりは普通の人の動きが感じられ、
急に社会が身近になる気がするから不思議です。

例えば、『そよ風のように街に出よう』(http://www.hi-ho.ne.jp/soyokaze/
という雑誌(冊子)があります。

このミニコミは障害者(障がい者/障碍者/チャレンジド/ハンディキャップ
を持った人など)と呼ばれている人たちの日常を紹介しているような雑誌です。

ぼくはこのタイトルがなかなかいいなと思うのですが、
こうしたタイトルがつく背景には簡単には街に出られない/出られなかった
という現実があるようなんです。

例えばここのホームページに掲載されている記事の中には、
去年(2010年)、車椅子で居酒屋に行ったら
あからさまに拒否されたという話が紹介されています。
↓福本千夏「“制度”の中の障害者たち ・・ 24」

http://www.hi-ho.ne.jp/soyokaze/essay-fukumoto.htm


こうした日常の話を聞くと、自分が住んでいる社会がどういう社会なのかが
具体的に見えてきますね。

2005年にちょっとしたブームになった本に
スウェーデンの中学の社会の教科書がありました。

この本の中に紹介されている詩を皇太子が朗読したのをきっかけに
ちょっとしたブーム(?)になったのでしたが、
この本=教科書のタイトルがなかなかなんですね。

そのタイトルは『あなた自身の社会』というのですが、
今日見たミニコミこそは“あなた自身の社会”を教えてくれる
教科書だなと思った次第。

お近くの方、関心がある方は是非行ってみてください。

※『あなた自身の社会』
http://www.shinhyoron.co.jp/cgi-db/s_db/kensakutan.cgi?j1=4-7948-0291-9



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またテレビネタ。

知りませんでしたが、NHKのBSでは「地球ドキュメント ミッション」という番組をやっているのですね。

【参考】
「地球ドキュメント ミッション」HP

http://www.nhk.or.jp/mission-blog/about_mission/


先日、その特集(というか過去の放送を組み合わせたダイジェスト)番組をやっていました。登場人物の名前を見ていたら聞き覚えのある名前が・・・。

「一通の手紙が子どもの命を救う」

http://www.nhk.or.jp/mission-blog/missions/54618.html


ケニアで貧困者向けの医療支援をしている宮田久也さん。
ぼくがケニアに行ったとき宮田さんたちが立ち上げた診療所でマラリアチェックをしてもらいました。

しかもそこでぼくの中学・高校の同級生と友達だという人と出会うなど何かとお世話になりました。

宮田さんたちはチャイルドドクターという取組をしています。
チャイルドドクターは、日本にいながらケニアの医療を必要としている子どもの支援ができる仕組みです。特徴的なのは一人の人が特定の一人の子どもを支えるという仕組みになっている点ですね。

月々1000円でその子どもがいつでも医療を受けることができる体制ができるそうです。現在、2000人ほどの人がチャイルドドクターになっているとか。

ユニセフとか赤十字とかいろいろありますが、こうした直接的な仕組みはシンプルでいいですね。

詳細は同NPOのHPへ。
NPOチャイルドドクター
http://www.child-doctor.org/index.htm

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今日(1/16)は宮崎でも氷点下でした。
朝の9時になっても気温はマイナス3℃。しかも強風付き。
寒い1日でした。

さて、今回は今、話題のTPP(環太平洋連携協定)を考える際に
参考になりそうな材料をご紹介。

経済産業省の官僚である中野剛志氏へのインタビュー番組です。

以下に2つの動画を貼り付けますが、内容はどちらも一緒です。
上の動画の方がポイント部分だけに編集されています。
下の動画は全編です。

1)短縮版



2)全編版

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東京の上野の国立科学博物館(http://www.kahaku.go.jp/index.php)で見た面白そうなものをここに記録しておきます。

↓携帯用日時計
DSCF3099.jpg




















↓新聞記事ですが、トンボの羽の構造を真似た高性能の風車
DSCF3101.jpg




















↓火縄銃の点火装置が応用されているからくり火打ち
DSCF3105.jpg

↓空気圧を利用し、自動的に給油するシステムになっている無尽燈
DSCF3107.jpg

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バイオディーゼル関連情報

はじめに――ディーゼルエンジンとは何か?

◆発明のきっかけ
そもそもディーゼルエンジンは、
1890年代に落花生の油を使うことを前提に現ドイツのルドルフ・ディーゼルが発明。
だからそもそもバイオディーゼル燃料を使って動くものとして作られたのだった。

だが、その後、化石燃料が見つけられ、それが普及するに連れて
バイオディーゼル燃料は使われなくなっていった(らしい)。

◆参考書籍
ルドルフ・ディーゼル『ディーゼルエンジンはいかにして生み出されたか』
鈴木 孝『ディーゼルエンジンと自動車―影と光 生い立ちと未来』

◆参考URL
ディーゼルエンジン by wiki

ルドルフ・ディーゼル by wiki

「ディーゼルエンジン車の普及について」
http://seminar.econ.keio.ac.jp/onuma/sotsurondata2007/narukawa.pdf


1.バイオディーゼルとは何か?

バイオディーゼル燃料の定義(日本政府)】
◆ 油糧作物(なたね、ひまわり、パーム)や廃食用油といった油脂を原料として製造する軽油代替燃料
◆BDFは、化石燃料由来の燃料に比べ、大気中のCO2を増加させないカーボンュートラルの特性持った燃料

【性状】
・引火点は軽油より高く、取扱上の安全性は高い。
・粒子状物質(PM)は、規制基準の1/7~1/3の排出量。
・黒煙濃度、SOxは軽油に比べて大幅低下。NOxは増加。
・軽油より密度・粘度が高いため、寒冷地での使用に問題あり。


2.バイオディーゼルの作り方

2-1.自分で作るための技術

①「自分で作ってみよう! バイオディーゼル燃料」
http://journeytoforever.org/jp/biodiesel_make.html



2-2.事業レベルでの一般的な技術



2-3.最新技術
①触媒を使わないバイオディーゼル燃料製造技術
http://nfri.naro.affrc.go.jp/research/press/081212.pdf
STING法:化石燃料に頼らない燃料の製造技術
http://narc.naro.affrc.go.jp/result2p/kakushin-01.html

3.バイオディーゼルを作っている個人・企業・団体

3-1.個人
記事「天ぷら油で走る車に乗る人々(WVOというバイオディーゼル燃料)」
http://www.realiser.org/report/lifestyle/article/index.php?id=232



3-2.NPO等団体



3-3.企業
①染谷商店(株式会社ユーズ株式会社BDF


4.バイオディーゼルに関する取り組み

4-1.市民団体
◆菜の花プロジェクト(http://www.nanohana.gr.jp/index.php
◆TOKYO油田2017(http://tokyoyuden.jp/about/
「えどがわ油田開発プロジェクト」


4-2.企業

4-3.行政
北海道庁「バイオディーゼル燃料導入マニュアル
北海道経済産業局「北海道のバイオディーゼル燃料」
◆農水省 「バイオディーゼル燃料 取組事例」


5.バイオディーゼルに関する研究


6.外国のバイオディーゼル
◆NEDO海外レポート1026号 「特集 バイオマス」
 http://www.nedo.go.jp/kankobutsu/report/1026/

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コミュニティビジネスの情報源

参考になりそうなコミュニティビジネス関連HPを以下に掲載。


細内信孝のコミュニティ・ビジネスワールド
http://www.hosouchi.com/index.html

NPO法人コミュニティビジネスサポートセンター
http://cb-s.net/

経済産業省関東経済産業局コミュニティビジネス
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/community/index.html
 

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先日、11月11日に参加した
はちのへコミュニティビジネスフォーラム2010のメモです。

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【当日のメインプログラム】
《講演》
「繋がる力で地域の人材・資源は輝く ~ソーシャルメディアの可能性~」
  講師 大谷 真樹 (八戸大学・八戸短期大学総合研究所 所長)

《パネルディスカッション》
「地域力・人間力がビジネスを創る ~コミュニティビジネスの魅力~」
パネラー
  栗谷川 柳子 氏 (ノースビレッジ農園合同会社 代表)
  町田 直子 氏 (特定非営利活動法人ACTY 理事長)
  下田 尚子 氏(nagisa cafe フードクリニック 主宰)
------------------------------------------------------------------

まず全体の話。
今回のフォーラムはコミュニティビジネスがテーマ。

コミュニティビジネスとはなにか?
これについては、フォーラムの中では特に言及されなかった。
もっともコミュニティビジネスについての定まった定義などないから
主催者の意図としては、とりあえずそうしたお堅い話は不要ということなのだろう。

実際にビジネスに取り組んでいるパネラーの人たちの事例を聞くと、
コミュニティビジネスをやろうとして始めたのではなく、
やろうとしたこと、やっていることにコミュニティビジネスっぽい要素があった、
というようなことらしい。そういう印象を受ける。

だいたいビジネスにコミュニティという言葉がつく時点で、
言語矛盾のような感じもあるのだが、
それはまた別にいつか書くかもしれないということにして詮索はやめにする。

基調講演をした大谷氏は、インフォプラント(現ヤフーバリューインサイト)創業者。
http://www.cheers.ne.jp/entrenet/interview/043.html

「地域からでっかい逆転ホームランを打ちたい」という夢を抱えて八戸に戻ってきて、
地域の活性化に取り組んでいるよう。

大谷氏はこれまでの地域活性は、外部環境に左右される企業誘致や実際の
行動に移さない勉強会ばかりだとし、これからは豊富な地域資源を活かした
ベンチャーが必要と思い至る。

それで10年間で八戸地域から100人の起業家を生むことを目標に、
2009年春から起業家育成の講座を開講。
ちなみにこの講座は既に3期まで終わり、9人が起業したらしい。

大事なことは
①生活・起業コストが安い、
②ワークライフバランスがとりやすい(=仕事と暮らしが両立しやすい)
③メディア戦略がしやすい=地元紙などの地域メディアを活用しやすい、
④手付かずの地域資源が多い
といった地方の優位性を活かすこと。

その上でコミュニティビジネスを成功させるには
①ソーシャルキャピタルとソーシャルメディアを上手に使いこなして
②地域のエネルギーと地域外のご当地出身者らのエネルギーを引き出し、
③今までは単体では成立しえなかったものをつないだり、組み合わせたりする
ことが大事だという。

そして今、必要なものは、まずは自信と勇気。
そしてCSA(Connect, Share, Act)。

「挑戦する権利と失敗する自由」を持とうじゃないか、というような話だった。

U-stに動画あり。
以下では基調講演部分だけ紹介。
はちのへコミュニティビジネスフォーラム2010(その1)


はちのへコミュニティビジネスフォーラム2010(その2)


パネルディスカッションは、各自の活動紹介でほぼ時間がとられ、
ディスカッションにならず。

ACTYと農園は、いずれもパネリストの前職のキャリアがキーポイントになっているように見えた。
フードクリニックは、やってみたらあちこちに広がったという印象。

それにしてもACTYと聞くと軽トラ(ホンダの商品名)を思い浮かべてしまうなぁ。


2010年11月13日記
 

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太陽で冷やす冷蔵庫

知り合いの人から教えてもらった情報ですが、
気化熱で高効率で物を冷やす冷蔵庫を
イギリスの女性が作ったそうです。





太陽で冷やす冷蔵庫で23歳女子、ノーベル賞受賞者主催オスロ・アワードに輝く!
http://www.gizmodo.jp/2010/10/post_7893.html

本人のHP
http://www.emilycummins.co.uk/

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