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今日(1/16)は宮崎でも氷点下でした。
朝の9時になっても気温はマイナス3℃。しかも強風付き。
寒い1日でした。

さて、今回は今、話題のTPP(環太平洋連携協定)を考える際に
参考になりそうな材料をご紹介。

経済産業省の官僚である中野剛志氏へのインタビュー番組です。

以下に2つの動画を貼り付けますが、内容はどちらも一緒です。
上の動画の方がポイント部分だけに編集されています。
下の動画は全編です。

1)短縮版



2)全編版

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鹿児島のもの

先日、鹿児島に行ってきたので、そこで写した鹿児島のものをご紹介。


まずは鹿児島中央駅。
あと2ヵ月後の3月に新幹線開通ということで、
去年(2010年)春頃にリニューアルしたみたいですね。
あちこちの駅を見てますが、ここの駅はかなり大きいです。


夕方になって気づきましたが、観覧車も駅にありました。



そんでもって桜島。
船で片道15分ほど、運賃片道150円。
あいにくの曇りの天気だったので、よく見えませんでした。
でも、こんなに市街地から近いとは驚きでした。
写真は鹿児島の港から桜島を見る。櫻島は右端にうっすら写っているのです。


以下は食べ物シリーズ。
鹿児島と言えば、まずは桜島大根。
これまた想像以上にデカかった。


ちなみに地元ではだいこんと言わずに「でこん」というようです。


あとこれ。からいもシリーズ。






サツマイモなんて関東などでは呼ばれていますが、
宮崎でも鹿児島でもサツマイモとは呼びません(最近変わってきましたが)。
なんと呼ぶか? 

「からいも」ですね。つまり唐(から)の芋です。
ただ、沖縄に行った時に聞いた話では「琉球芋」とも呼んでいたとか。

あとさつま揚げなんていうのも、薩摩以外の人が付けた名前なのでしょう、
ぼくの地元じゃ、ただの「てんぷら」と言いますし、
鹿児島でも「つけあげ」と呼ぶのだそうな。


それからぼくも初めてみた「げたんは」(=下駄の歯)。
味は黒棒(くろんぼう)と同じですね。ちなみにこれ安売りしてて120円。
普通は180~200円くらいみたいです。




それからかつおの内臓の塩辛。


むかご大福。
これは鹿児島のというよりもこの店のオリジナルのようです。


ふくれ菓子


テーブルに置くと酒が漏れるおちょこ。
底の穴を自分の指で塞ぎながら飲まないといけないので、
お猪口を空にするまで手から離せないというものですね。


あとはおまけでスーパーにあった鯉のあらい。


ミンク鯨。


最後にパチンコ。
草食系を挑発してますね。

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最近、面白そうなテレビ番組があると見ています。
そもそもテレビなし生活をしていたので、あまりテレビは見てなかったのですが、
面白い番組はやっぱり気になりますね。

見るのはもっぱらドキュメンタリー系が多いのですが、
昨日のNHKスペシャルも面白かったですね。
以下、番組で知ったことのメモです。

【番組名】
NHKスペシャル「日本人はなぜ戦争へと向かったのか」
第1回“外交敗戦”孤立への道
http://www.nhk.or.jp/special/onair/110109.html

【放送日】
2011年1月9日(日) 午後9時30分~10時19分 NHK総合テレビ

【番組の内容】
番組の名前は「日本人はなぜ戦争へと向かったのか」。
番組のテーマは4つ。「陸軍、メディア、リーダー、外交」。
第一回目の今回は「外交」がテーマ。

最近発見された当時の政府関係者への聞き取りテープ約100本、
世界10カ国から集めた最新情報、史料を元に番組は作成された。
登場する専門家は以下の3人。

井上寿一(学習院大教授)
http://www.gakushuin.ac.jp/univ/law/acstaff/pol/inoue/index.html
論文「国際連盟脱退と国際協調外交」
http://hermes-ir.lib.hit-u.ac.jp/rs/handle/10086/12863

鹿錫俊(大東文化大教授)
参考論文「中国の対日対ソ関係 : 1927〜1932年」
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006454423


アントニー・ベスト(ロンドン大学教授、英日外交専門)http://www2.lse.ac.uk/internationalhistory/whoswho/academicstaff/best.aspx

http://www.asahi.com/international/history/chapter01/best10/02.html



【要旨】
番組の要旨は以下のような感じ。
ポイントとしては国際連盟脱退が運命の分かれ道だった。

単純化して言うと
まず政府として統一した動きができずにいた(=軍と外務省が別々に動いていた)。
→このことが、他国の不信をかうことになり、国際的孤立を生む。
→孤立解消のための方策をとろうとしたが思ったようにはいかなかった。
→戦争やるべしという人はほとんどいなかったにもかかわらず、
 やるしかないというような雰囲気になって日米戦争に突入していった。

※番組冒頭で当時の政府関係者3人分ほどの録音音声が流れるが、
 どれも米国と戦争すれば負けるとわかっていたのに、
 なぜかもう戦争するしかないという状況になってしまった
 というような声だった。

【詳細】
具体的には以下のような流れ。

《前提》
当時の日本は世界最高の暗号解読力を持っており、英仏の動きなどは暗号から情報を得ていた。

1931年 満州事変
当時、列強(イギリス、フランス、米国等)は植民地主義からの転換を
計っていたが、実際には植民地を手放すまでの行動はしていなかった。

だから、当時の日本陸軍の感覚としては満州事変程度のことをしても
イギリスもフランスも「わかってくれる」だろうと思っていた。

1932~1933年 国連総会
満州事変を受けて各国が日本の行動を批判。
日本の行動を正当化しつつ国際連盟に留まることを目指して、
日本代表の松岡洋右は弁論を展開する。この方針は天皇の意思でもあった。
松岡は日本の満州事変における行動に非はないと主張する。
松岡は英・仏はわかってくれると踏んでいた。

各国が強烈に日本を批判する中、イギリスは日本批判を控えていた。

総会4日目、イギリス代表のジョン・サイモン外相は日本に妥協案を提案。
→これを受けて松岡は日本政府に相談。
→当時の外相の内田康哉(外交官、満鉄総裁)は、このイギリスの提案を拒否。
 理由は日本国民は満州国建国に熱狂しているから。

国連総会中の年明け1933年1月、関東軍はさらに熱河地帯まで進軍したいと
許可を求める。外務省内にはそんなことは認められないという声があったが、
①もう動き始めているから止めるのは困難、②満州国内での出来事だから
列強も大目に見てくれるだろうという理由で進軍を許可。

同年2月、国連が日本への勧告案を用意。
もしかしたら経済制裁を受けるかもしれない(=世界恐慌のダメージからまだ脱していないからこれを受けるときつい)という状況になったところで、政府は方針を変更。経済制裁を受けるくらいなら国連を脱退した方がいいと国連脱退を決定。

その後、対中政策で陸軍と外務省が分裂。

国連脱退で国際的に孤立したことを受けて、
駐ドイツ特命全権大使で陸軍閥の大島浩は独自の考えで、
ドイツとの協定締結をめざし動き出す。

その動きを知った外務省は、それはまずいと考えはするが止めずに、
時の外相有田八郎は、防共外交を考案し、ドイツだけでなく、多くの国と防共協定を結べば、国際的孤立から免れるだろうと動き出す。

蒋介石の中国国民政府やオランダ、ポーランド、ベルギー、イギリス(駐英大使は吉田茂)に防共協定を持ちかけるがどれも不成立。その背景には日本政府への不信感があった。つまり、軍がやっていることと外務省が言っていることの整合性が取れていない点を不信に思い、協定締結は見送る。

結局、1936年にヒトラーのドイツとのみ防共協定が成立。

この後、日本は戦争へと突き進むことになる。

以上。

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都城(みやこんじょ)訪問

今朝は早起きして電車に揺られて都城(みやこんじょ)まで行って来ました。
鈍行で片道3時間ほど。
我輩の町は宮崎の北端、都城は宮崎の南端なのでけっこう離れておるのです。

ここにはセルフビルドでエコビレッジ風の暮らしの場を作っているMさんがいます。
Mさんとは9月に宮崎でやった非電化冷蔵庫づくりワークショップで知り合いまして、
面白そうなことをやっているなぁ、と思ったので今回お尋ねした次第。

【Mさんのブログ】
「無垢庵」http://blogs.yahoo.co.jp/twinring2012

駅まで迎えに来ていただき、さっそく現場へ。

沢あり、山あり、田畑ありのいい場所でした。


地面には霜がびっしり。冷える時はマイナス10℃まで下がるそうな。


遠くに見える霧島もすっかり雪をかぶっていました。

市街地からも車で15分程度、最寄のJR駅からも同程度と比較的便利なとこです。
ただ、山ありなところのためいわゆる獣害がひどいらしく、
一度は育てた作物がべラッと猿にやられたこともあったとか。
今日も国道の両脇に30匹ほどの猿の群れを見ました。
家などは引き戸だと戸を開けて入ってくるらしく、
なかなかやっかいらしいです。

作業は基本的に一人でやっているということなので、
ぼくもお手伝い。久しぶりの大工仕事です。

今日は簡易宿泊所になっているプレハブ小屋入り口に屋根を張る仕事を
手伝いました。

すでにパイプで骨格を組んでいたので、これに垂木を乗せ、
屋根板を張ったのでした。







お昼は地元の道の駅となりにあるレストランへ。


入り口には「頑張ろう都城」のステッカーが。

この辺りも畜産農家が多く、
口蹄疫のときは移動するたびに消毒しなくてはならず大変だったそうです。

ここの椎茸南蛮がおススメとのことで、
椎茸南蛮丼(740円)を初体験しました。


とにかく椎茸が分厚い!

味もなかなかいいですね。予想以上に良かったです。


道の駅にも寄ってちょっとお土産をば。
北の方ではあまり見ない団子があったので買ってみました。


あと、今日はご本人はいませんでしたがMさんの友人でテント暮らしを
している人の手作りインド式窯を見せてもらいました。



これからストローベイルハウスや石窯、そして自宅などを
徐々に創っていくそうでやること満載のMさん。
お手伝いはいつも募集しているらしいので、
お近くの方、関心を持った方はぜひ。

夕方の霧島の風景

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食にかかわる映画はこれまでもいろいろありましたが、
また興味深い映画ができたようです。

タイトルは「フードインク」と「ありあまるごちそう」

この映画もこれから全国で上映予定のようです。

映画のHP:http://www.cinemacafe.net/official/foodinc/



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またもや映画情報。

またもや渋谷のuplink発の映画情報です。

前回は「リアル! 未公開映画祭」をご紹介しましたが、
今回はその名も「さしさわりのある映画特集」の紹介です。

上映される作品は古い作品ばかりですが、やはりどれも面白そう。

詳細はこちらへ↓
http://www.uplink.co.jp/factory/log/003768.php

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未公開映画祭

なんだか面白そうなミニ映画祭があっているようですね。

映画祭のタイトルは「リアル!未公開映画祭」。
元々はTokyo Mixというケーブルテレビ(?)の番組で、
そういう名前の番組(http://www.matsumachi.com/index.html
があったようで、そこで紹介された映画を劇場で公開するという映画祭のようです。

現在は東京・渋谷のミニシアターuplinkでのみ開催中のようですが、
今後、全国各地で開催予定のようです。

上映される作品は9作品。
ぼくとしては「ジーザス・キャンプ ~アメリカを動かすキリスト教原理主義~」
「ステロイド合衆国」、「ビーイング・ボーン ~驚異のアメリカ出産ビジネス~」
が特に気になりますね。

ホームページでは予告編を見ることができます。
「ステロイド合衆国」のはなかなかすごいですよ。

リアル!未公開映画祭HP:http://www.webdice.jp/realmikoukai/#title

http://www.mikoukai.net/

**************************

《ジーザス・キャンプ ~アメリカを動かすキリスト教原理主義~》


2006年 / アメリカ / 87分
キリスト教福音宣教会のフィッシャー女史が主催する、子供のサマーキャンプを追う。全米・全世界の福音宣教会信者の家庭から子供たちが参加するキャンプでは、子供たちに原罪を懺悔させ、中絶反対を解き、キリスト教を推進するブッシュを奉っていた。

監督:ハイディ・ユーイング、レイチェル・グラディ
製作スタッフ:ナンシー・ダダック、モーリー・トンプソン

《ビン・ラディンを探せ! ~スパーロックがテロ最前線に突撃!~》

2008年 / アメリカ / 93分
ビッグマックを食べ続けて話題を呼んだ「スーパーサイズ・ミー」の監督モーガン・スパーロックが、前作同様、監督自身が「主役」となり、「オサマ・ビン・ラディンはどこにいるんだろう?」と質問しながらイスラム諸国を駆け回る。相手を「テロリスト」と決め付け、そこで暮らしている人々の姿を見ようとしないアメリカ人に向けて、自分たちが戦争している国の実態を見せ付ける作品。

監督:モーガン・スパーロック
製作スタッフ:マット・ランドン、ヴィン セント・マラヴァル、モーガン・ス パーロック

《ステロイド合衆国 ~スポーツ大国の副作用~》

2008年 / アメリカ / 105分
アーノルド・シュワルツェネガー、ハルク・ホーガン、シルヴェスタ・スタローン等に憧れ、ステロイドを使用し続けている監督自身の兄と弟のエピソード。また、プロスポーツ選手や医療係のエキスパートたちへのステロイドに関するインタビューを通して進行するドキュメンタリー。「ステロイドの使用はアメリカ社会を反映している」という真実を暴く。

監督:クリス・ベル
製作スタッフ:ジム・チャルネッキ

《フロウ ~水が大企業に独占される!~》

2008年 / アメリカ / 93分
日本人なら誰もが当たり前のようにきれいな水が身近にあると思っている。しかし世界に目を向けてみると、8秒ごとに子どもが汚い水を飲んだことで死んでいる…。アメリカの大企業がインドで水を取り込んでびん詰めして売っている、現地の人々は地下水位の低下に悩み訴訟に発展している、などなど、当たり前と思っている水の裏側を追ったドキュメンタリー作品。

監督:イレーナ・サリーナ
製作スタッフ:スティーヴン・ネメス(『ラスベガスをやっつけろ』)

《金正日花/キムジョンギリア》

2009年 / アメリカ・韓国・フランス / 75分
地球上で最も隔絶された国である北朝鮮の秘密のベールを取り払う作品。北朝鮮の刑務所を生き抜いた人々のインタビューやプロパガンダ映画の記録映像、日々の生活を描いたオリジナル映像もふんだんに盛り込んでいる。

監督:N.C. Heikin
製作スタッフ:ヨン・サン・チョー、デビッド・ノヴァック

《カシム・ザ・ドリーム ~チャンピオンになった少年兵~》

2009年 / アメリカ / 87分
6歳のときに誘拐され、ウガンダ国民抵抗軍の兵士として強制的に大量虐殺の訓練を受けた過去を持つ、IBFジュニア・ミドル級チャンピオンのカシム・オウマを追った感動のドキュメンタリー。

監督:キーフ・デヴィッドソン
製作スタッフ:フォレスト・ウィテカー(『ラスト・キング・オブ・スコットランド』アカデミー賞主演男優賞、『バンテージ・ポイント』)

《クルード ~アマゾンの原油流出パニック~》

2009年 / アメリカ / 105分
2009年サンダンス映画祭出展作品 審査員賞ノミネート作品エクアドルの熱帯雨林で起こった「アマゾン・チェルノブイリ」とも呼ばれる石油メジャー・シェブロンによる世界最大級の環境汚染と、それに対する訴訟を追ったドキュメンタリー。

監督:ジョー・バリンジャー(『メタリカ:真実の瞬間』『ブレアウィッチ2』)
製作スタッフ:Jon Kamen、Frank Scherma、Joe Berlinger

《ジャンデック ~謎のミュージシャンの正体を追う~》

2003年 / アメリカ / 88分
テキサス州のアシッド・フォーク・シンガー、ジャンデック(ヤンデック)のドキュメンタリー。その経歴が謎に包まれたアーティスト、JANDEKの音楽の素晴らしさを、雑誌編集者やラジオDJの証言とともに伝えた作品。

監督:チャド・フライドリッヒ
製作スタッフ:チャド・フライドリッヒ、ポール・フェラー


《ビーイング・ボーン ~驚異のアメリカ出産ビジネス~》


2008年 / アメリカ / 87分
アメリカの病院や医療保険のビジネス化によるゆがんだ医療の現状を追う。いかにアメリカの医師が金儲けのために不必要な帝王切開や促進剤を使っているかなど、隠された事実に迫り問題を提起する。

監督:Abby Epstein
製作スタッフ:Abby Epstein、Paulo Netto、Amy Slotnick

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宮崎のうめもん

今回は地元宮崎のうまいものです。
他の地域ではあまりみないものをご紹介。

1つは魚寿司。
寿司と言えば既に魚が乗っているのだからわざわざ魚寿司と言わなくても
いいような気がしますが、地元で魚寿司というと↓こういうものを言うのです。
これは↓大きいもの


これは↓小さいタイプ。いずれも鯖です。


あとは正月に田舎の親戚が地元の人からもらったシシ肉で煮物を作った
ということでおすそ分けを頂きました。


イノシシの肉というと堅いと思われる人もいますが、
これはよく煮込まれてちょうどいい歯ごたえなのです。



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大分のうまそうなもの

年末にほんの少しだけ立ち寄った大分で見つけた珍しいものをご紹介。

まずはごまだし。
長年宮崎に住んでいながらごまだしの存在は知りませんでした。
魚を焼いて骨をとったものを味噌やごまなどと一緒にすりつぶして作るようですが、
この作り方は宮崎の冷や汁と同じですね。




それから鮎で作った醤油。
魚醤というと秋田のしょっつる、能登のいしるくらいしか知りませんでしたが、
鮎から醤油を作ってしまったそうです。ちなみに特許ものらしいです。
これは買って食べてみたのですが、他の魚醤と違っていわゆるクセがないですね。
それはそれでいいですが、ただちょっと物足りない感じもしますね。




あとはドレッシング。



↓これは大分の佐伯にある手打ちうどんの里という店で食べたごまだしうどん。650円。
うまいです。




あとこの店にはしし肉の塩焼きもありました。しし肉とはイノシシの肉ですね。
これもうまいですよ。

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祝島関連映画のご紹介

この間行った祝島関連の映画をご紹介。

1本目。「ミツバチの羽音と地球の回転」(http://888earth.net/index.html)。
祝島とスウェーデンの状況が両方わかってなかなか良いです。




2本目。「祝(ほうり)の島」(http://www.hourinoshima.com/)。
まだ見てないです。評判はいいですね。


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